ダッシュボード

今日やることが、ここだけで分かります
承認待ち 0件
グ担当:グレコノ
💡 この画面でAIに頼むと良いこと
  • 今週届いた問い合わせを、優先度の高い順に3件だけ選んで、それぞれ何から手を付けるべきか1行で教えて
  • スコアが40〜69点の「人が確認」の案件に共通する特徴を分析して、フォームの質問を改善する案を出して
  • 今月の受注見込み金額と先月の差を比べて、社内向けの一言サマリーを書いて
0今月の問い合わせ
 
0平均スコア(100点満点)
全期間の平均
0あなたの承認待ち
人の判断が必要
0進行中の案件
パイプライン内
0受注見込み(万円)
進行中の合計

スコアによる自動振り分け

届いた問い合わせを100点満点で採点し、点数で3段階に自動で振り分けています。しきい値は「レポートと設定」で変更できます。
70点以上=自動対応OK(承認すれば自動返信)/40〜69点=人が確認/39点以下=却下候補

いま承認を待っているもの

ここが空になれば今日の仕事は終わりです。

相談内容の内訳

どのサービスの相談が多いかを見て、サイトの見せ方を調整します。

直近の操作ログ

誰がいつ何を承認したかは、すべて記録されます。
💡 この画面でAIに頼むと良いこと
  • この問い合わせ本文を読んで、返信前に必ず確認すべき質問を3つ挙げて
  • 却下候補に入っている問い合わせを見て、本当に営業メールか、本物のお客様かを判定して
  • スコアの内訳を見て、この案件を受けるべきかどうかの判断材料を、良い点と不安な点に分けて整理して
💡 この画面でAIに頼むと良いこと
  • 「提案・見積」で2週間以上止まっている案件を挙げて、追いかけるメールの文面を作って
  • この案件を次の工程に進める前に、確認漏れがないかチェックリストを作って
  • 進行中の案件の合計金額と、今月中に納品できそうな案件を教えて
🔐 引き継ぎゲート:案件は工程を1つずつしか進められません。次に進むには、その工程の確認項目にすべてチェックを入れ、担当者が承認する必要があります。承認の記録はすべて操作ログに残ります。
💡 この画面でAIに頼むと良いこと
  • この下書きを、もう少しやわらかい言葉づかいに書き直して。専門用語は全部かみくだいて
  • この見積もりの内訳を、お客様が納得しやすい順番に並べ替えて理由も添えて
  • 初回ヒアリングで聞くべきことを、この相談内容に合わせて10個作って

1. 相手を選ぶ

受信ボックスに届いている問い合わせから選びます。

2. 作るものを選ぶ

ボタンを押すと、その場で下書きが組み立てられます。
✋ この下書きはそのままでは送信されません。内容を読んで、下の「人が確認して承認する」を押したときだけ、送信待ちの下書きとして保存されます。

3. 中身を読んで、人が判断する

左のボタンを押すと、ここに下書きが出ます。
まだ何も作られていません。 左の「作るものを選ぶ」から、作りたい下書きのボタンを押してください。

承認済みの下書き(送信待ち)

承認された下書きだけがここに並びます。実際の送信は、この先の担当者の操作で行います。
💡 この画面でAIに頼むと良いこと
  • 操作ログを読んで、今週どんな判断をしたかを振り返る日報を書いて
  • 「自動対応OK」のしきい値を70点から変えるべきか、これまでのデータから判断して
  • 今月の受注状況をまとめて、来月の目標を立てるためのメモを作って

採点のしきい値

何点以上を「自動対応OK」にするかを決めます。変更すると全件を再採点するため、承認が必要です。

今月のレポート

数字は自動集計です。そのままお客様への報告には使わず、中身を確認してからお使いください。

操作ログ(全件)

誰が・いつ・何を承認したかの記録です。あとから必ず追えるようにしています。

データの管理

このシステムのデータは、お使いのブラウザ(localStorage)だけに保存されています。キー名は gkd.v1.◯◯ に統一されています。